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4月, 2016の投稿を表示しています

八百津町 峠・林道・五宝滝ツアー -後編-

前回からの続きです。これで最後ですw

五宝滝周遊コースに到着し、滝まで進みます。


僕はSPDシューズでしたが、それでも油断すると滑る。SPD-SLなどクリートが露出しているシューズでは最低でもカバーなどした方がいいでしょう。

理想はスニーカーなどに履き替えることですけどね。


肉眼で見た時、白い水のようなものは写っていませんでしたが?まあ、この時偶然フラッシュが焚かれたので、湧き水か何かでしょう。


たくさん楓の木があり、美しい広大な庭園のよう。ずーっと見ていても飽きない感じでしたね。


そこからは五宝滝紅葉の写真でも有名な景色が見られました!



写真やビデオでは伝わりにくいですが、かなり高いところから水が流れてますよ!



Naoさんやgottuさんはすでに裸足で堪能されてますねw ちなみにgottuさんに滝に打たれることをオススメしましたが、「まだ期は熟していない・・」らしいですw


さて、名残惜しいですが帰らなければなりませんので、五宝滝を後にして・・グルメタイムですw

八百津町 峠・林道・五宝滝ツアー -中編-

前回からの続きです。

今回は後編ならぬ中編です。記事をわざと長引かせるつもりはないのですが、写真やビデオをたくさん撮ったのでw

古民家茶屋 木乃葉で軽食を済ませた後、フレンドリーパークおおひらまで一気に下ります。


以前も書きましたが、ここは標高差約250mを一気に下るので斜度もきつい上、途中から路面は荒れたコンクリート舗装に変わり、ブレーキかけっぱなしで下らないとどんどんスピードが出て怖いです(^_^;)

ここを慎重に下っていくと、


以前は感じませんでしたが、一気に下って気圧の影響で耳がちょっとツーンとしましたw

さて、楽をするならここまで降りずに丸山バイパスを走っていけばいいのですが、標高差を感じる景色をみるのもこのルートの醍醐味ですからw


さて、しばらく登ると・・


左へ行くと新旅足橋の真下を見れ、めい想の森まで行ける道。右はもともと走るルートです。左へ行くと橋の下まで下って行くので、また帰りに登ることになりますが・・

登りが好きな皆さんは「逝く」ことを選択w

皆さんが行きたいなら仕方が無いな〜w としぶしぶ下って行くと・・途中でなかなか幻想的な風景を見れました。




小さな滝?でしたが、風で落ち葉や花びらが舞ってドラマの風景みたい・・と個人的には思いました。

そしてそのまま走って行くと・・


ちなみにもう少し登ればWikipediaに載っている写真と同じ景色を見られ、めい想の森へ行けますが、もう登りを増やさなくてもw

で、先ほどの分岐点に戻り本来のルートを行きますが・・


いかに今回のコースが無駄に下って登っているかがよお~く分かりますね♪

この後県道402号を走り、五宝滝へ通じる道を走っていきます。


すると、


以前より新緑が増していい感じ。今回は田の近くまで行ってみました。

八百津町 峠・林道・五宝滝ツアー -前編-

今日は前回走った八百津町のコースが面白かったので(キツイけど)、SHOROsの方々をお誘いしてヒィヒィしてきましたよw


ん?


愛好家たちの走行会でしょうか?古いけど、どの車もピカピカでかっこいい!

さて、今日一緒に走ってくださったのはgottuさん・Naoさん・こうぞうさん・matzさんです。matzさんは腰痛でDNSかも?ということでしたが来てくださいました!


まずは東海環状自動車道の脇道を走っていきます。

その後、国道418号線へ

だれだ、こんなコース考えたのは ♪~(´ε` )
そしてこの後、川辺町に入ります。川辺町・・その名の通り飛騨川沿いにある町。のんびり走るために飛騨川沿いの細い道を走っていきます。

チラチラとしか見えませんが、川沿いの車も通らない路地を気持ちよく走れました。

前方に見える富士山のような山が気になりましたが、名前が分かりません・・。まあ、気になっただけで登る気はないですけどねw
この後「蘇水峡」に行くまでにやや車通りのある県道350号を・・

県道381・358号線に出れば・・